
①ブラケットを壁に取り付けます。
取り付ける壁に下地があることを確認してください。
下地がない場合は、ビスがしっかりとまりませんので、下地のある場所を探していただくか、木部に取り付けてください。
また必ずブラケットとブラケットの間隔は60cm以内になるよう調整してください。

②ブラケットがしっかり固定されているのを確認したら、カーテンレールを取り付けます。
カーテンレールの溝をブラケットの手前(正面側)の爪に合わせます。
後ろ側の白い部品の爪に合わせたら、そのまま矢印の方向にひねります。
※画像ではわかりやすいようにブラケットとカーテンレールを違う色で撮影しています。
ダブルブラケットでも取り付け方は同じです。

③パチンと音がして、
カーテンレールの溝にブラケットの爪が入っていれば取付完了です。
前後ともしっかり爪が入っているか必ず確認してください。
少しでもずれていると、後のカーテンレールが落ちてくる場合があり大変危険ですので、必ず確認してください。

①ブラケットを天井に取り付けます。取り付ける天井に下地があることを確認してください。
下地がない場合は、ビスがしっかりとまりませんので、下地のある場所を探していただくか、木部に取り付けてください。
また必ずブラケットとブラケットの間隔は60cm以内になるよう調整してください。

②ブラケットがしっかり固定されているのを確認したら、カーテンレールを取り付けます。
カーテンレールの溝をブラケットの外側の爪に合わせます。内側の白い部品の爪に合わせたら、そのまま矢印の方向にひねります。
※画像ではわかりやすいようにブラケットとカーテンレールを違う色で撮影しています。
シングルブラケットでも取り付け方は同じです。

③パチンと音がして、カーテンレールの溝にブラケットの爪が入っていれば取付完了です。
前後ともしっかり爪が入っているか必ず確認してください。
少しでもずれていると、後のカーテンレールが落ちてくる場合があり大変危険ですので、必ず確認してください。

①ジョイントさせたいレールの一方にジョイント金具を差し込みます。
エンドキャップがついている場合は、キャップの下についているビスを緩めると簡単に外れます。

②もう片方のレールを差し込みます。このとき、ジョイント金具は、2本のレールに均等の長さでわたるようにしてください。
ジョイント金具の上側に丸い穴が開いていますので、これがカーテンレール同士の中央にくるようにしてください。 レールを最後まで差し込み、切り口が合わさったらジョイント完了です。
※画像ではわかりやすいように2本のカーテンレールを違う色で撮影しています。
この方法で何mでもジョイントさせることができます。
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