リーズナブルな価格でアイアンカーテンレールをお届けします!
オーダータイプの価格表

価格表をクリックすると商品一覧へジャンプします
伸縮タイプの価格表

価格表をクリックすると商品一覧へジャンプします
シンプルな構造だから、誰でも簡単に取り付けできる!

スタイルダートのアイアンカーテンレールは、いかにシンプルに、使いやすくするかを目指して、商品改良を進めています。
品質管理担当者の努力の結果、無駄のすくない、シンプルで取り扱いが簡単なアイアンカーテンレールを作ることができました。
構造はいたってシンプル!ブラケットを先に壁に取り付けて、そこにギボシをつけたカーテンレールを載せて固定するだけ。
だから、ブラケットと両端の間隔を気にすることなく、簡単ステップで取り付けすることができるのです。【
本当に簡単なのか取り付け方を見てみる】
届いてすぐに取り付けできる!必要部品はすべてコミコミ
| サイズ |
対応幅:0.6〜4.0m レールの太さ:16mm(基本) |
| 材質 |
装飾キャップ:亜鉛ダイキャスト他 / レール・ブラケット:スチール |
| 付属品 |
装飾キャップ・ポール(レール本体) 取付ブラケット・取付用ビス(25mm) リングランナー |
| 摘要 |
サイズ等により、付属品の内容がかわりますので各商品ページにてご確認下さい |
アイアンカーテンレールを選ぶためのステップはとっても簡単!
まずはサイズを測りましょう!

アイアンカーテンレールを選ぶには、まずは窓の採寸が必要です。実際のサイズによって、伸縮タイプかオーダータイプか決まってしまう場合もあります。
採寸はいたって簡単!カーテンレールを取り付けたい場所の幅を測るだけ!
【
詳しい採寸方法はこちらのページをご覧ください】
対応するカーテンレールのサイズを確認しましょう!
アイアンカーテンレールは、普通のカーテンレールと違って、実際の窓枠寸法よりも大きめなものを選ぶ必要があります。
目安としては、スタイルダートの場合、
『窓枠外寸に10cmを加算したサイズ』が最適なカーテンレールのサイズとお奨めしています。
※アイアンカーテンレールの表記寸法には、キャップの長さは含まれていませんので、ご注意下さい。
どうして10cm余分にとるの?

スタイルダートのアイアンカーテンレールの場合、キャップをとりつけるための部分が必要です。
また、アイアンカーテンレールは装飾性の高いカーテンレールなので、外見的にも窓枠よりも大きく取り付けるのが一般的です。
そのため、当店では、窓枠外寸よりも片側5cmずつ、余裕を取っていただくようお勧めしています。
ちなみに、メーカーや店舗様によって、推奨する余裕分の長さがまちまちです。
これは、ポールの太さや、装飾キャップのデザインなどにより、それぞれに一番美しくカーテンレールが見える長さでお奨めしているからです。
オーダータイプか伸縮タイプか迷ったら…
スタイルダートのアイアンカーテンレールには、伸縮タイプとオーダータイプがあります。どちらも同じデザインですが、サイズやご注文方法、お値段が異なりますので、お客様のニーズに合った商品をお選び下さい。
伸縮タイプがおすすめ!
- 現場で合わせてサイズを調節したい
- サイズ取りに自信がない
- できるだけ予算を抑えたい
- 模様替えなどで取り付ける場所を変えるかもしれない
【
伸縮タイプの詳細と一覧ページへ】
オーダータイプがおすすめ!
- 伸縮だとつなぎ目が気になる
- 窓の大きさが2mを超える
- 自分でポーるをカットできる環境がある
- やっぱりオーダーにこだわりたい
【
オーダータイプの詳細と一覧ページへ】
目的に合わせて選べる3タイプ!
シングル
アイアンカーテンレール1本で使用します
機能レール付ダブル
アイアンレール1本とレース側が機能レールになったダブルセットです。
アイアン2連ダブル
アイアンレールとレース側がプーンタイプのアイアンレールになったダブルセットです
ここはどうなの?を解決する店長からのワンポイントアドバイス
カーテンを閉じた時、端が開いたりしない?

スタイルダートのアイアンカーテンレールにはエンドランナー(端で固定するランナー)は特にお付けしていませんが、一番端にくるリングランナーをブラケットの外側に出すことで、ブラケットがストッパー代わりになり、カーテンを閉じたときも、カーテンの端が中に入ってしまうことなくお使いいただくことができます。
両開きの場合は両側のリングランナーをそれぞれブラケットの外側に、片開きカーテンの場合は、どちらか一方だけを外側に出しておくことで、対応することができます。
また、両開きカーテンを閉じた時、中心の隙間が気になるようであれば、別売の『マグネットクローザー』をお奨めしています。
【
『マグネットクローザー』を見てみる】
ブラケットをつけたい場所に下地がない!もう取り付けできない?

アイアンカーテンレールを取り付ける際、少し問題になるのが、ブラケットの位置です。
ブラケットの取り付け位置によっては、カーテンの開閉に支障が出てしまう場合があるため、ある程度ブラケットの取り付け位置は決まってしまいます。
一般的な住宅の壁はほとんどが石膏ボードを使用しており、木ネジでの取り付けをする場合、下地のある場所に、ビスを入れる必要があります。
でも、スタイルダートでは、下地がなくても木ビスがちゃんと使えるように、『石膏ボード用アンカー』をご用意しています!
このアンカーを使えば、取り付けの悩みはほぼ解消!
しかも、当店でご購入いただいた商品にお使いいただく数量内なら、無料でのお渡しですので、使わないと損!ですよ。
※石膏ボード用アンカーはお客様からのお申し出がないとお付けしませんので、ご入用の場合は必ず、石膏ボード用アンカーをカートに入れるか、メッセージでお伝えいただきますようお願い致します。
【
『石膏ボード用アンカー』を見てみる】
この色って実際はどんな色?通販はイメージが違う場合があって不安です。

とにかく通販でよくあるのが、色のイメージ違い。せっかく届いた商品をみてがっかり…ということ、私自信経験あります!
もちろん、スタイルダートでは返品・交換には対応いたしますが、送料等のご負担をお客様にかけることになり、何より、気持ちよく商品をお使いいただけないことがとても残念だなあ、と開店当初から思っておりました。
そこで、当店では、アイアンカーテンレールのカラーサンプルをお客様に無料でお送りすることにいたしました!
実際のアイアンカーテンレールのポールをカットしたものなので、色はもちろん、太さや質感のイメージを実際にお手元で確認していただけます。
このサンプルシステムは、開始当初より、たくさんのお客様にご好評をいただいており、お色や質感のイメージが違うといった残念なお言葉も激減しました。
サンプルをお送りしたからといって、しつこい勧誘はもちろん、ご連絡をすることもありませんので、安心してサンプルで当店のアイアンカーテンレールをお確かめいただければと思います。
【
買うか買わないかはサンプルを見てから決めても遅くありません!】